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NR学園の奮闘記

Looking Back NR学園 ~5月編~

ベースランニングNR学園の奮闘記

5月の練習試合成績は26勝25敗3引分けと、4か月ぶりに勝ち越すことができました!…と言っても、たったの貯金1ですけど… (^^;ゞ レートは月間で+70とこれまた4か月ぶりに1900台で月を跨げました。

先月、1年生の加入により選手(特に投手)が増えて掴んだ手応えは本物で、一人一人の選手スペックはSRやRで非力でも、数が揃えばなんとか戦えるようになりました。やはり2学年の選手がいるという事は相当な強みになるということがわかりました。

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そんな中、我がNR学園主催の非公式大会「近畿プレシーズン杯」に出場するも、情けないことにグループステージ敗退で、ノックアウトステージに進めず… (~_~;)

サッカーW杯なら開催国がノックアウトステージに進めないと、盛り上がりに欠けてしまう為、予選突破は至上命題となります。自ら運営する大会で、自ら作成したレギュレーションにより予選敗退するとは、なんとも不格好な事に… (pωq;)

しかし、それにより褌を締め直す事だ出来ました。夏大会に向けて、油断大敵・一戦必勝の精神で、残り数週間仕上げていきたいと思います!!

話題は変わるのですが、最近の奈良県は更に競争が激しくなってきているのではないでしょうか? と言いますのも、県ランキングです。

弊校は創立以来、レート1820でランク入り・1900でトップ50入り・1975でトップ30入り・2000でトップ15入りをそれぞれ状況に合わせて目処・目標としておりました。

しかし、今年度に入ってからでしょうか、気づけばランク入りするにはレート1845は必須で、1900以上は約65校、2000以上はなんと約25校も!!急激に強豪校が増えた印象です Σ(;゚д゚) ここからは推測ですが、新入生が加入し戦力補強されチーム力が高まり、他県に比べて俺甲熱の高い奈良は積極的に練習・試合を行ない、結果を出し続けているということではないでしょうか。うちは昨年5月からの参戦ですので、年度が変わった事により県内の勢力図が変わったのかどうかは分かりませんが、そのように思えます。

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夏・県大会は、これまで以上に激しく厳しい戦いが待ち受けているに違いありません。2018年以前の創立校は3年生最後の大会です。長きに亘り愛情をもって育ててこられた3年生も負けたら引退となってしまいます。そういった意味では、今大会へ掛ける想いは2019・2020年創立校よりも強いかもしれません。ですので、我が校はリスペクト精神をしっかりと持って、思いっきり挑ませて頂こうと思います!(ง `ω´)ง

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俺の甲子園 ~ NR学園 ~

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